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1998年 7月 創業
2002年 5月 リモコン式セカンドキー「CARE-GUARD」を開発。
株式会社ユニオン(建材メーカー)へOEM供給開始。
2003年 5月 資本金1,000万円で法人設立。
12月 ProStaffのカーセキュリティ「C-100」を開発、発売開始。
2004年 3月 事務所を名古屋市中村区名駅4丁目から名古屋市中区丸の内2丁目へ移転。
5月 リモコン式セカンドキーに搭載する主要技術として、「電池を使用して2年以上使用可能な省電力方式」「バッテリー切れ時には自動的に開錠状態になるオープンダウンシステム」などの特許を取得。
10月 東京ガスのホームセキュリティ「かんぬき錠端末」を開発、OEM供給開始。
11月 リモコン式セカンドキー「CARE-GUARDⅡ」を開発、株式会社ユニオン(建材メーカー)へOEM供給開始。
2005年 2月 「CARE-GUARDシリーズ」を電話で遠隔操作する「電話リモコン」を開発、OEM供給開始。
3月 NTT DoCoMo東海、愛電商事と共同で携帯電波網を利用したネットワークセキュリティシステム「ユニリティ」を開発、株式会社ユニオンから発売開始。
4月 QCC Marketing Ltd.(香港)へ出資。(中国でのネットワーク構築と中国生産での品質管理業務をおこなう企業)
紫外線UVを利用した乾燥殺菌機の特許申請
5月 ProStaffのカーセキュリティ「M-50」を開発、発売開始。
6月 大阪ガスのホームセキュリティ「かんぬき錠端末」をOEM供給開始。
2006年 2月 「CARE-GUARDシリーズ」を様々な端末で遠隔操作できる「システムリモコン」開発、OEM供給開始。
5月 ホイッスルの形状で内部共鳴を利用し、携帯用防犯ブザーでは最大級の大音量を出す方式を特許申請。その方式を採用した製品「ホイッスルブザー」を開発、発売開始。
7月 子供用携帯ストラップで、強く引っ張ると連結部が外れるアタッチメント方式を特許申請。その方式を採用した「光るストラップ」を開発、発売開始。
2007年 4月 グローバル事業部開設(健康美容関連製品の企画・開発・生産を主とする事業部)
流通センター開設(愛知県海部郡の愛知海運流通センター内)
9月 システム対応が可能なリモコン式セカンドキー「CARE-GUARD/S」を開発、株式会社ユニオン(建材メーカー)へOEM供給開始。
12月 資本金を4,500万円に増資。
2008年 2月 グローバル事業部にて「健康博覧会2008/東京ビックサイト」に4コマで出展。ホームフィットネスの「Standingシリーズ」等を発表。
4月 本締め錠を簡単にリモコン式電気錠に変えられる「CARE-GUARD/X」を開発、発売開始。
10月 リモコンを持っていれば、マンションの共有部分(エントランスの自動ドアやエレベータ、宅配ボックス)を自由に使用できる後付け可能なシステム「MSES(マンション・スマート・エントリー・システム)」を開発、発売開始。
2009年 1月 東京事務所開設
3月 資本金を5,500万円に増資。
6月 新開発製品「フリーゲート」を記者発表。(携帯電話、社員カード、SUICAなどICが内蔵されているものであれば何でも鍵として登録し使用でき、また暗証番号の入力でも開錠できるドアノブ内蔵型鍵システム)
新開発製品「デジタルハンドル」を記者発表。(発信機を持っている人がドアノブに触れるだけで開錠できるドアノブ内蔵型鍵システム)
9月 新開発製品「シリンダーICロック」開発完了、試作完成。(携帯電話、社員カード、SUICAなどICが内蔵されているものであれば何でも鍵として登録し使用でき、既存の鍵穴に嵌めるだけの簡単取付けできる鍵システム)
10月 試作機がテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」で放送される。
2010年 1月 東京事務所移転(東京都江東区白河2-9-5ユニオンビル2F)
3月 「SECURITY SHOW 2010/東京ビックサイト」にて「シリンダーICロック」を発表。発売開始。
4月 「シリンダーICロック」ブロンズ色に加え、シルバーメタリック色を追加発売。
8月 スウェーデン製ASSA錠専用のシリンダーICロックを株式会社キムラへOEM供給することで契約。
タッチセンサーに触れるだけで開錠できる、シリンダーICロック専用「オートリモコン」発売開始
9月 NHK「おはよう日本」でシリンダーICロックを放送。
10月 マンションなど集合住宅のエントランス部の自動ドア、宅配ボックス、電気錠、エレベータなどをICの入り携帯電話や電車カード、オートリモコンで操作できる「エントランスIC 5000」を発売開始。
12月 資本金6000万へ増資。
2011年 2月 僅か直径18mm、貼れば鍵になる『ICステッカー』を発売開始。
CBCテレビ『イッポウ』で、賃貸住宅最新設備として、シリンダーICロックを放送。
3月 日刊工業新聞(2011.03.11全国版)にシリンダーICロック記事が掲載。
6月 既存の鍵のヘッド部へ取付ける『ICキーヘッドカバー』を発売開始。
7月 「賃貸住宅フェア2011/東京ビックサイト」に出展。
使用期間を簡単にICカードで設定できる『リザーブICシステム』を発表。
ソーラー発電、家庭用100V電源からの充電、車用12Vバッテリーからの給電と、3種類の方法でAC100V電源を使用できる非常用電源装置「JENEPIT」を発売開始。
8月 月刊誌「経済界」の【企業EYE】に記事掲載。
名古屋本社移転(名古屋市緑区徳重3-104)。流通センターを統合し、業務の質の向上と効率化を計る。
9月 握り玉タイプの鍵にシリンダーICロックが設置できるキットを発売開始。
2012年 4月 自己診断機能など、更に進化した「シリンダーICロック2」を発売開始。
6月 屋外の鉄扉などへのシリンダーICロックを可能にした「防水設置キット」を発売開始。
7月 世界初!毎日自動で暗証番号が変化する「マネージメントロック」を発売開始。
マネージメントロックが話題になり、中日新聞、日刊工業新聞、中部経済新聞、日経MJなど各紙で取り上げられる。
「賃貸住宅フェア2012/東京ビックサイト」に出展。
8月 USB出力、12Vシガー出力etc、更に多くの電化製品が使用できるように進化した非常用電源装置「JENEPIT2」を発売開始。
2013年 1月 登録ICの追加や削除、開錠履歴等がスマホのように簡単操作できる『データ・ターミナルⅢ』を発売開始。
集合住宅の自動ドアや宅配ボックス、エレベータなどに後付けすれば、簡単にIC認証機能を追加できる『エントランスIC5000Plus』を発売開始。
2月 シリンダーICロック2が電気の効率化を更に高めたプログラムを搭載し、『シリンダーICロック2.5』にバージョンアップ。
4月 一般社団法人「全国防犯啓蒙推進機構」の評議員に就任。
5月 「朝日住まいづくりフェア2013/東京ビックサイト」に出展。
7月 「賃貸住宅フェア2013/東京ビックサイト」に出展。
8月 「扉を加工せず電気錠を設置する方法」「駆動部を分離させバックセット38mmから設置可能にした方法」などが特許認定。
9月 ICカードと暗証番号、暗証番号だけ、ICカードだけ…必要に応じたセキュリティが自由に設定できる『DUAL』を発売開始。
2014年 2月 株式会社FNJ(東京電力子会社)と共同開発していた「時間毎に暗証番号を自動生成するテンキー」をイオングループが採用することに決定し、マスコミにリリース。
3月 「SECURITY SHOW 2014/東京ビックサイト」に出展。
TBS大型情報バラエティ番組「ひるおび!」でシリンダーICロックとICステッカーが放映。
TBS土曜の情報番組「知っとこ」でシリンダーICロックとICステッカーが放映。
7月 開錠履歴に年月時間にICカード/暗証番号/リモコン/手動などの開錠方法まで記録に残す技術が特許認定。
10月 あらゆる共有部をキーレスエントリーにする「マネジメントテンキー」発売開始。
イオン株式会社様のネットスーパー配達用として、運用第1号となるマンションが東京都墨田区で竣工。
2015年 3月 「SECURITY SHOW 2015/東京ビックサイト」に出展。
株式会社DDSと共同開発した、空間管理システム『NET DOOR』を発表。
11月 静岡市役所様が、空間管理システムNET DOORを導入。
2016年 3月 「SECURITY SHOW 2016/東京ビックサイト」に出展。
新開発、自動ドアタッチスイッチ『IC Auto Door touch』を発表。
大島造船所様(長崎県)が、空間管理システムNET DOORを導入。
4月 IC Auto Door touchの主要技術を特許申請。
9月 ワンタイムパスワード自動生成機能を特許申請。
10月 大崎電気工業株式会社様とIoTシステム「ホームウォッチ」と連動する電気錠の開発契約を締結。
日本電子工学株式会社様と新しいワンタイムパスワード生成電気錠の開発契約を締結。
11月 マスプロ電工株式会社様と販売代理店契約を締結。
2017年 3月 「SECURITY SHOW 2017/東京ビックサイト」に出展。
4月 BLE通信機能を搭載した電気錠「ドアコンシェル」をADCテクノロジー様用に提供開始。

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